宅配便

Home Delivery

企業と個人を繋ぐ

オンラインショップで売買された商品を運送するのが主な業務です。
必要なものは車両だけ。軽自動車でも運べます。
この仕事では企業様と発注した個人様の間をとりもつ役目を担います。
双方が気持ちよくやり取りできるように工夫しながら業務改善に努めましょう。

配達対象

ネット購入されたさまざまな品物を配送

オンラインショップ商品

企業と個人とを結ぶ仕事
個人のお客様がネット上で購入した商品を届ける業務を担っています。大型のeコマースサイトを経由して購入された商品が主ですので、商品は様々ですが、軽自動車さえあれば運送できますのでご安心ください。
広げる
湾岸を埋め立て土地を広げる
そのころわたくしは、モリーオ市の博物局に勤めて居りました。
洋服
アパレルショップの商品を届けます。インナーやアウターなど、多種の衣類を運送する仕事です。
本・雑誌
定期購読や文庫本、小説、漫画、雑誌など様々な種類の書籍をお届けします。
家電
CDからテレビまで大きさを問わず幅広い家電製品を、慎重に運送します。
生活用品
日用雑貨や生活必需品など、個人の生活に欠かせない物品も確実に届けます。
雑貨
インテリア雑貨や小物などは壊れやすい品物ですので、家電同様慎重に運びましょう。
項目を追加

宅配便の特徴

運送のメリット・デメリット

比較的荷物が小さく、軽い

運びやすい品物が多い
基本的にはA4サイズの段ボールに入る小さめの品物を担当していただきます。ただし運送物のなかには、精密機械や割れ物も含まれますので、荷積みなどの際は繊細・慎重に扱わなければいけません。

回り方を自分で決められる

簡単にスケジューリング
届ける荷物が決まれば運び方は自分で自由に決められます。時間に縛りがないので、日常生活からスケジュールを立てやすいのが魅力的でしょう。回るルートを効率よく決めれば時間の使い方に余裕もできます。

シフトの自由が利く

いつでも柔軟に働ける
シフト制だから、その日のスケジュールだけではなく、休日を自分で自由に決められるのもメリット。稼ぎたい方も休みたい方も、自分の生活スタイルに合わせて柔軟に働き方を選びましょう。

働く時間が長い

その日によって拘束時間が変わってしまう
デメリットを挙げるならば、場合によって再配送があったり、時間指定の荷物があるので、拘束時間が長くなる可能性あるということでしょう。ただし反対に荷物が少なく、早くあがれる場合もあります。

1日の流れ

個人と企業とをつなぐ1日

7:00~

出勤
営業所で荷物を受けとります。ドライバーは体が資本なので、早寝早起きをして集合時間に送れないようにしましょう。

8:00~

積込み
配達する荷物を車輌に積み込みます。品物問わず気をつけて積み込みましょう。空いた時間を利用してその日のスケジュールを確認し、ルートを決めておきます。

9:00~

1便目
すべての荷物を積み終わったら早速配送に向かいます。交通規制や事故などにはくれぐれも気をつけましょう。

15:00~

2便目
1便目を配達し終わったら一度営業所に戻って2便目の荷物を積みます。午前中に運送できなかった荷物も含めて全て積みましょう。

18:00~

再配達・時間指定便
場合によっては、その日の再配達依頼があったり時間指定の荷物があったりしますので、それらを最後に配送する日もあります。

21:00~

退勤
遅くとも21時には退社できます。次の日の配送がある場合にはゆっくり家で身体を休めて仕事に備えましょう。

企業便

AIRでは企業便も展開しています

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